散歩の途中で見かけた川の名前を知りたい・・。
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繰矢川

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繰矢川 ブログ

また、雪の日に
乙女駅近くの糠塚山の裾野を千曲川に注ぐ繰矢川の岸辺の水田の上も真っ白な雪が覆っていました。 道の上の小さな足跡・・・ 人と較べると芸術的です。 このあたりにはホオジロの群れが住んでいますので、多分ホオジロさんです。
2013-02-08 07:56:00
雪の小諸3 雪の翌三日目
流れていなければ凍ります・ この池は繰矢川の流れを引き込んでいる人造池・・・ その流れ込むところは凍らず、鴨さんたちの憩いの場所でした。 カルガモです。 寒くないのかなと、余分な心配をします。
2013-01-22 08:28:00
小諸の冬景色から 1 凍る川など
繰矢川に流れ込む流れ・・・ 濡れた岩や砕け散った雫が凍り、だんだん積み重なって、氷の滝となっています。 でも、水は勢い良く流れています。 廻りの常緑の羊歯の緑も温かさを感じないこちらの冬の風景です。
2012-01-19 09:13:00
一寸サイクリング1 耳取(小諸市)
小原集落近くの繰矢川沿いの棚田の風景 この風景はなぜか好きなのです。 この流れは千曲川まで、あと1キロ・・・ 落葉松・・・ 落葉松の黄葉のシーズン しばらく落葉松のアップが多くなりそうです。
2011-11-16 08:20:00
千曲川の流れ -千曲川旅情の歌-
浅間の山腹の泉を集めた繰矢川が合流しています。 水上のささやかな川もこうして大きくなっていきます。 深そうですね。 このあたりは鮎の角場としても人気があるようです。 ダイサギが水面の上を飛んでいきました。
2010-11-30 08:36:00
北国街道 追分から小諸3 平原1
今は切通しにして車の下れる緩やかな道が下っていますが、昔は繰矢川へ深い谷へ落ち込むように下ったそうです。 対岸に渡って御代田川を見ています。 「田切り地形」にあります。 今から千数百万年前、浅間山が出来る、はるかな昔に
2009-12-18 07:53:00
秋の散歩道 小諸市唐松あたり
この川は千曲川の支流の繰矢川です。 ここより1キロ下流で千曲川に合流します。 浅間山の水を集めています。 先日紹介した、血の滝や、血の池の流れもこの中に一緒になっています。
2009-09-27 07:01:00
浅間山の展望台 石尊山2 血の池と血の滝
そして血の滝では褐色になった水が落ちています。 しかし、川は下るに従って鉄分は沈下したり、支流により薄められて、澄んだ流れとなって水田をうるおして、千曲川の支流の繰矢川に合流します。 余り赤い世界に野で、目の保養です。 緑の色はやさしいです。
2009-09-23 06:50:00
しなの鉄道7月
しなの鉄道平原駅 軽井沢行き上り列車がやってきました。 浅間の中腹から始まる繰矢川が流れる沢に田んぼと一体化したしたかのようなのどかな印象の駅は、3両の車両をもてあます長さのホームが、今では信越線の時代を誇るかのように見える。
2009-07-11 20:19:00

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