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笠科川 ブログ

笠科川の支流も岩盤が綺麗に現れている沢が多く笹薮漕ぎも僅かなので、至仏山往復を除けばとても静かで気持ち良い山を楽しむことができました。 井戸沢橋(7:20)→笠科川本流(7:40)→タル沢(8:00)→登山道(10:30)→至仏山(11:45)→登山道(13:30)→井戸沢
2012-09-25 19:47:00

その少し先が鞍部で笠科川の源流になる。 早めの昼食の後下山開始、分岐までは花を楽しみながらの下りだ。 分岐から樹林帯に入り少し行くと片藤沼へ到着 笠科川本流は大きな滝は無く安心して下って行ける。 沢の脇にはシラネアオイ
2012-07-04 11:31:00

今月号の岳人に笠科川支流の沢登りが紹介されていた。 笠ガ岳は冬に何度も滑りに来ているので地形は大よそ把握していたが沢登の対象になりそうな沢は有る様には思え 橋から見た沢は薮っぽい様に思えたが笠科川本流は思いのほか開けていて綺麗な沢だった。
2012-07-03 11:19:00

それなら一般の人の入らない沢からと笠科川からスリバナ沢を辿って登る事にした。 笠科川支流の沢はどれも大きな滝は無く登攀用具など一切必要としないので足元だけ沢用にすれば普通の登山装備だけで済んでしまう。
2012-07-02 10:37:00

緩い登りが終ると笠科川ダムに着く、この先にスノーシェッドが2箇所ありその先からスノーシューを着けるのが常だったがここまでもラッセルをしたのは初めてだった。 川の岩にはこんもりと雪が積もりこれから先のラッセルが思いやられる。
2012-01-03 08:11:00

ホテルの前には笠科川が流れていました。この川が片品川となり 吹割の滝 に続いているようです。 ホテル尾瀬の玄関です。 全景です。とても良い宿でした。 奥利根ゆけむり街道から日本ロマンチック街道へ抜ける尾瀬大橋です。
2010-12-12 08:32:00

窓から見える笠科川の流れの音を聞けば疲れが少し和らいだ気がした。尤も疲労を回復する手段はやはり睡眠だろう。カタカタ揺られながら、こうべを前の座席に凭れ、しばし目を閉じた。
2010-07-08 07:12:00

笠科川第二ダム 付近。 だんだん山深くなっていきます。 ちょっと雲が切れて晴れ間が出たときは すかさず停車^^ 照葉峡には、大小11の滝があるそうです。 雨降りのため、全部 下りてみることはせず、とゆーか、車を停めるところがないのですが。
2009-10-22 22:57:00

尾瀬もいいんじゃないかと言う事で、笠科川スリバナ沢に行く事にしました。 鳩待峠へ向かう道を津奈木橋のところで坤六林道に入ります。 笠科川本流下降の開始。殆ど滝がありませんでした。 沢の中の石が大変滑るので
2009-09-28 12:18:00